社会福祉法人けいわ会
上小田中保育園
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子どもの病気について
体調の良くないときは
保育園は集団生活の場ですので、体調の良くない時は、お預かりできません。
発熱やせき、下痢、嘔吐などがひどい時に無理な登園をしたり、病気の治りかけでの登園はかえって回復を遅らせます。
いつもと違うと感じた時は必ずお知らせください。
あらかじめ知っておくことは、症状悪化の予想や早期発見につながります。
不機嫌
食欲がない
腹痛
便が出てない
下痢
顔色が悪い
寝不足など
がある場合には、職員へお知らせください。
また、薬を飲んで登園する時も必ず連絡してください。
(薬によっては、眠くなることもあります)
原則として病児保育はしていません
保育園で急な発熱・下痢・嘔吐・発疹などがあった場合は保護者の方にご連絡致します。
できるだけ早くお迎えにきてください。
緊急連絡先を変更したり、出張などでいつもと連絡先が違う場合は必ずお知らせください。
頭を強く打った後(24時間)
頭を強く打った時は、時間が経ってから症状が出る場合があります。
そのため、頭を打った後、最低24時間はご自宅で静かに過ごしましょう。
薬について
保育園園医部会の指導により、原則として薬を預かることは出来ませんのでご了承下さい。
病後児保育事業の利用について
病気がまだ回復期で登園できない状況で、家庭で保育が困難な場合にお子さんを預かる施設があります。
詳しくは園にお問い合わせください。
子どもに無理させず保護者も安心して働けるように家族で子どもの病気のときの対応を話し合っておきましょう。
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